純資産
連結
- 2022年3月31日
- 1452億6000万
- 2022年9月30日 +18.9%
- 1727億800万
- 2023年3月31日 +2.45%
- 1769億3700万
- 2023年9月30日 +9.55%
- 1938億3400万
個別
- 2022年3月31日
- 895億4900万
- 2022年9月30日 +5.95%
- 948億7500万
- 2023年3月31日 +6.04%
- 1006億300万
- 2023年9月30日 +6.74%
- 1073億8600万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2023/12/15 11:00
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債、並びに収益及び費用は、中間決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(7)重要なヘッジ会計の方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 正味運転資本(流動資産から流動負債を控除した金額)は、299億6千5百万円(前連結会計年度末は240億3千5百万円)であり、流動比率は109.1%(前連結会計年度末は108.6%)となっております。2023/12/15 11:00
純資産は、前連結会計年度末に比べ168億9千6百万円増加し、1,938億3千4百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金が増加したこと等によるもので、自己資本比率は26.3%(前連結会計年度末は26.7%)となり、1株当たり純資産額は6,693円63銭(前連結会計年度末は6,094円64銭)となりました。
経営成績の分析 - #3 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/12/15 11:00
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #4 重要な後発事象、中間財務諸表(連結)
- 当該株式併合が前事業年度の期首に行われたと仮定した場合の1株当たり情報は、それぞれ以下のとおりであります。2023/12/15 11:00
なお、潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(2023年3月31日) 当中間会計期間(2023年9月30日) 1株当たり純資産額 72,325.03円 77,207.30円 - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/12/15 11:00
(注)2023年10月1日付で普通株式20株につき1株の割合で株式併合を行っております。前連結会計年度(2023年3月31日) 当中間連結会計期間(2023年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 176,937 193,834 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 7,385 7,633 (うち非支配株主持分)(百万円) (7,385) (7,633)
前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり純資産額を算出しております。