7456 松田産業

7456
2026/03/19
時価
1797億円
PER 予
11.74倍
2010年以降
4.89-18.05倍
(2010-2025年)
PBR
1.65倍
2010年以降
0.45-1.48倍
(2010-2025年)
配当 予
1.5%
ROE 予
14.04%
ROA 予
7.12%
資料
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松田産業(7456)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
1947億9500万
2009年3月31日 -6.31%
1824億9600万
2009年12月31日 -37.72%
1136億6400万
2010年3月31日 +37.62%
1564億2400万
2010年6月30日 -70.08%
467億9600万
2010年9月30日 +93.78%
906億8300万
2010年12月31日 +52.69%
1384億6200万
2011年3月31日 +32.52%
1834億9400万
2011年6月30日 -74.66%
465億400万
2011年9月30日 +109.71%
975億2400万
2011年12月31日 +49.8%
1460億8700万
2012年3月31日 +28.42%
1876億600万
2012年6月30日 -77.73%
417億8300万
2012年9月30日 +94.35%
812億400万
2012年12月31日 +52.87%
1241億3300万
2013年3月31日 +34.74%
1672億6300万
2013年6月30日 -74.21%
431億3300万
2013年9月30日 +94.45%
838億7200万
2013年12月31日 +49.77%
1256億1100万
2014年3月31日 +31.69%
1654億1600万
2014年6月30日 -74.04%
429億4000万
2014年9月30日 +104.06%
876億2300万
2014年12月31日 +53.54%
1345億3900万
2015年3月31日 +33.44%
1795億2300万
2015年6月30日 -74.93%
450億1400万
2015年9月30日 +89.64%
853億6600万
2015年12月31日 +47.76%
1261億3500万
2016年3月31日 +28.49%
1620億6500万
2016年6月30日 -76.06%
388億
2016年9月30日 +103.64%
790億1200万
2016年12月31日 +52.72%
1206億7100万
2017年3月31日 +35.12%
1630億5400万
2017年6月30日 -71.96%
457億2100万
2017年9月30日 +106.21%
942億8200万
2017年12月31日 +55.45%
1465億6000万
2018年3月31日 +29.77%
1901億8400万
2018年6月30日 -72.16%
529億4100万
2018年9月30日 +94.03%
1027億2100万
2018年12月31日 +55.46%
1596億9300万
2019年3月31日 +30.46%
2083億3800万
2019年6月30日 -76.11%
497億7400万
2019年9月30日 +104.21%
1016億4400万
2019年12月31日 +54.86%
1574億500万
2020年3月31日 +34.03%
2109億7600万
2020年6月30日 -74.62%
535億4000万
2020年9月30日 +108.59%
1116億7700万
2020年12月31日 +53.46%
1713億8500万
2021年3月31日 +35.11%
2315億5900万
2021年6月30日 -69.72%
701億2000万
2021年9月30日 +94.01%
1360億4100万
2021年12月31日 +49.69%
2036億3400万
2022年3月31日 +33.72%
2722億9200万
2022年6月30日 -67.61%
881億9200万
2022年9月30日 +99.57%
1760億400万
2022年12月31日 +53.71%
2705億2800万
2023年3月31日 +29.76%
3510億2800万
2023年6月30日 -74.77%
885億6400万
2023年9月30日 +101.87%
1787億8000万
2023年12月31日 +51.8%
2713億8800万
2024年3月31日 +32.85%
3605億2700万
2024年6月30日 -69%
1117億6900万
2024年9月30日 +98.78%
2221億7000万
2024年12月31日 +56.93%
3486億5700万
2025年3月31日 +34.47%
4688億4100万
2025年6月30日 -68.73%
1466億2700万
2025年9月30日 +96.59%
2882億4800万
2025年12月31日 +65.8%
4779億2700万

個別

2008年3月31日
1904億9200万
2009年3月31日 -7.08%
1770億500万
2010年3月31日 -12.61%
1546億8300万
2011年3月31日 +17.99%
1825億600万
2012年3月31日 +1.74%
1856億8400万
2013年3月31日 -10.73%
1657億5500万
2014年3月31日 -1.66%
1629億9700万
2015年3月31日 +8.83%
1773億8600万
2016年3月31日 -10.3%
1591億1600万
2017年3月31日 -3.58%
1534億2600万
2018年3月31日 +19.88%
1839億3400万
2019年3月31日 +6.66%
1961億9300万
2020年3月31日 +2.24%
2005億9000万
2021年3月31日 +10.65%
2219億6000万
2022年3月31日 +19.63%
2655億3600万
2023年3月31日 +29.38%
3435億5400万
2024年3月31日 +3.21%
3545億7900万
2025年3月31日 +31.74%
4671億3700万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
(累計期間)中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)222,170468,841
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)6,58013,523
2025/06/24 10:02
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「貴金属関連事業」は、貴金属の回収製錬及び貴金属地金、化成品、電子材料等の販売と、産業廃棄物の収集・運搬・処理を行っております。「食品関連事業」は水産品、農産品、畜産品等の食品加工原材料の販売及びその運搬を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/24 10:02
#3 セグメント表の脚注(連結)
整額の内容は、売上高についてはセグメント間取引及び振替高の消去であります。資産については、主に余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)、投資不動産等の全社資産であります。
2 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2025/06/24 10:02
#4 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
三井物産株式会社79,849貴金属関連事業
三菱商事RtMジャパン株式会社53,027貴金属関連事業
2025/06/24 10:02
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
報告セグメント
貴金属関連事業食品関連事業
顧客との契約から生じる収益252,905107,622360,527
外部顧客への売上高252,905107,622360,527
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(単位:百万円)
2025/06/24 10:02
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/24 10:02
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域別に分類しております。
2025/06/24 10:02
#8 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
10. その他、取締役としての職務遂行において、重大な利益相反を生じさせる事項または判断に影響を及ぼすおそれのある利害関係等の独立性・中立性に支障を来たす事由を有していないこと。
(注1)業務執行者とは、業務執行取締役、執行役、執行役員、業務を執行する社員、会社法第598条第1項の職務を行うべき者その他これに相当する者、使用人をいう。
(注2)主要な取引先とは、過去の会計年度における当社グループとの取引高が、当社または取引先の連結売上高の2%以上である企業等をいう。
(注3)多額の報酬とは、年間10百万円を超える報酬をいう。(注4)高額の報酬とは、所属する法人等の連結売上高の2%以上をいう。(注5)多額の寄付とは、年間10百万円を超える寄付をいう。(注6)主要株主とは、総議決権の10%以上の議決権を直接または間接的に保有する者及び保有する企業等をいう。(注7)近親者とは、二親等以内の親族をいう。
なお、社外取締役の当社株式の保有状況は、「第一部 [企業情報] 第4[提出会社の状況] 4[コーポレー
ト・ガバナンスの状況等] (2)役員の状況 ①役員一覧」に記載のとおり、保有しておりません。
2025/06/24 10:02
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(4) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、「中期経営計画(2022-2025年度)」において、計画の最終年度となる2025年度(2026年3月期)の業績目標を連結売上高3,000億円、連結営業利益130億円、連結営業利益率4.3%、連結自己資本利益率(ROE)9.0%、連結総資産経常利益率10.0%としております。
なお、金価格の大幅な上昇などの価格的な情勢変化を背景に、2025年度(2026年3月期)の業績見通しでは、連結売上高4,900億円、連結営業利益135億円、連結営業利益率2.8%としております。
2025/06/24 10:02
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中で、当社グループの貴金属関連事業においては、資源リサイクルの総合力及び高機能電子材料の開発などによる差別化のもとで、国内外における生産拠点の整備・拡充、貴金属原料の確保、高機能電子材料などの製商品販売及び産業廃棄物処理受託の拡大に取り組みました。また、食品関連事業においては、グローバルに展開する調達力を活かして、顧客ニーズに応えた商品の開拓と安全安心な商品の安定供給により、販売量の拡大に取り組みました。
これらの結果、当連結会計年度の売上高は468,841百万円(前連結会計年度比30.0%増)、営業利益は12,676百万円(前連結会計年度比35.5%増)、経常利益は13,523百万円(前連結会計年度比28.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は9,456百万円(前連結会計年度比29.8%増)となりました。
セグメント別の状況は以下のとおりであります。
2025/06/24 10:02
#11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
(単位:百万円)
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業取引による取引高
売上高7,21511,992
仕入高25,45734,448
2025/06/24 10:02
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「第一部[企業情報] 第5[経理の状況] 1 [連結財務諸表等] [注記事項] (収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/24 10:02

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