負債
連結
- 2016年3月31日
- 180億9100万
- 2017年3月31日 +6.66%
- 192億9600万
個別
- 2016年3月31日
- 179億400万
- 2017年3月31日 +4.46%
- 187億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「貴金属関連事業」は、貴金属の回収製錬及び貴金属地金、化成品、電子材料等の販売と、産業廃棄物の収集・運搬・処理を行っております。「食品関連事業」は水産品、農産品、畜産品等の食品加工原材料の販売及びその運搬を行っております。2017/06/29 13:26
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 保証債務の注記
- 2017/06/29 13:26
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/06/29 13:26 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2017/06/29 13:26
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(単位:百万円) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)重要な会計方針及び見積り2017/06/29 13:26
当社グループの連結財務諸表は、我が国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表の作成にあたり重要となる会計方針につきましては、「第一部 企業情報 第5 経理の状況 (1)連結財務諸表 注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」に記載のとおりですが、決算日における資産・負債の報告数値、報告期間における収益・費用の報告数値に影響を与える見積りは、主に退職給付会計、賞与引当金、税効果会計、貸倒引当金、減損会計であり、継続して評価を行っております。
なお、見積り及び判断・評価につきましては、過去実績や状況に応じて合理的と考えられる要因等に基づき行っておりますが、見積り特有の不確実性があるため、実際の結果は異なる場合があります。 - #6 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債の調整表2017/06/29 13:26
(単位:百万円) - #7 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2017/06/29 13:26 - #8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2017/06/29 13:26
(※)デリバティブ取引は、債権・債務を差し引きした合計を表示しております。連結貸借対照表計上額 時価 差額 (3) 長期借入金(1年内に返済予定を含む) 3,746 3,755 9 負債計 12,459 12,469 9 デリバティブ取引(※) 112 112 ―
当連結会計年度(平成29年3月31日) - #9 関係会社に関する資産・負債の注記
- ※1 関係会社に対する資産及び負債2017/06/29 13:26
区分表示されたもの以外で当該関係会社に対する金銭債権または金銭債務の金額は、次のとおりであります。 - #10 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2017/06/29 13:26
日鉄住金マイクロメタル株式会社 前連結会計年度 当連結会計年度 流動負債合計 4,104 4,061 固定負債合計 350 411