- 7456
- 2026/08/28
- 時価
- 1969億円
- PER 予
- 9.18倍
- 2010年以降
- 4.18-18.05倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.51倍
- 2010年以降
- 0.45-1.93倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.64%
- ROE 予
- 16.43%
- ROA 予
- 9.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計方針の変更)2020/02/14 9:35
国際財務報告基準を適用している子会社は、第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。IFRS第16号の適用については、経過的な取扱いに従っており、本基準の適用による累積的影響額を適用開始日に認識する方法を採用しております。
この結果、当第3四半期連結会計期間末の「有形固定資産」が309百万円増加し、流動負債の「リース債務」が57百万円及び固定負債の「リース債務」が262百万円増加しております。なお、当第3四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態の状況2020/02/14 9:35
当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ10,104百万円増加し、91,020百万円となりました。これは主として受取手形及び売掛金並びにたな卸資産の増加と、貴金属関連事業の工場設備の新設に伴う有形固定資産の増加によるものです。
当第3四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ7,591百万円増加し、29,538百万円となりました。これは主として運転資金に備えた短期借入金並びに貴金属関連事業の工場設備の新設に備えた長期借入金の増加によるものです。