- 7456
- 2026/09/11
- 時価
- 1827億円
- PER 予
- 8.52倍
- 2010年以降
- 4.18-18.05倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.4倍
- 2010年以降
- 0.45-1.93倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.77%
- ROE 予
- 16.43%
- ROA 予
- 9.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 36億6000万
- 2019年12月31日 +42.95%
- 52億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 調整額の内容は、セグメント間取引及び振替高の消去であります。2020/02/14 9:35
2 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は、セグメント間取引及び振替高の消去であります。
2 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2020/02/14 9:35 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 経営成績の状況2020/02/14 9:35
当第3四半期連結累計期間における我が国経済は、雇用・所得環境の改善などを背景に緩やかな回復基調で推移しましたが、輸出や生産には弱さが見られました。一方、先行きにつきましては、通商問題の動向が世界経済に与える影響や、消費税増税による国内経済への影響など、依然として不透明な状況が続いております。 このような状況の中で、当社グループの貴金属関連事業においては、営業展開の強化と国内外の生産拠点活用により、貴金属原料の確保、化成品等の製商品販売及び産業廃棄物処理受託の拡大に取り組んでおります。また、食品関連事業においては、顧客ニーズを捉えた商品の開拓と提供に鋭意取り組み、国内はもとより、海外展開の拡大も含めた積極的な営業活動を推進し、販売量の拡大に努めております。 これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高157,405百万円(前年同四半期比1.4%減)、営業利益5,232百万円(前年同四半期比42.9%増)、経常利益5,484百万円(前年同四半期比42.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,740百万円(前年同四半期比46.3%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。