前受金
連結
- 2025年3月31日
- 76億6600万
- 2026年3月31日 +98.51%
- 152億1800万
個別
- 2025年3月31日
- 75億5500万
- 2026年3月31日 +99.79%
- 150億9400万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2026/06/23 10:05
顧客との契約から生じた債権は、売掛金及び受取手形であります。それぞれの期末残高は、売掛金33,883百万円、受取手形205百万円であります。前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) 期首残高 期末残高
契約負債は、主として貴金属地金他での出荷基準に基づく貴金属地金の販売において、あらかじめ財の移転を約束した取引にかかわる前受金に関するものであります。契約負債は、収益の認識に伴い取り崩されます。
当連結会計年度の期首現在の契約負債残高は、概ねすべて当連結会計年度の収益として認識されています。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b 負債の部2026/06/23 10:05
流動負債は、買掛金が9,834百万円、短期借入金が14,255百万円、前受金が7,551百万円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ35,384百万円増加しました。固定負債は、長期借入金が3,756百万円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ4,212百万円増加しました。これらの結果、当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ39,597百万円増加し、108,721百万円となりました。
c 純資産の部