- 7461
- 2026/10/09
- 時価
- 71億円
- PER 予
- 10.91倍
- 2010年以降
- 5.32-17.14倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.41倍
- 2010年以降
- 0.34-1.15倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.96%
- ROE 予
- 3.79%
- ROA 予
- 1.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 第1四半期連結会計期間において、本社の移転時期を決定したため、移転に伴い利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。2018/11/12 9:09
これにより、従来の方法と比べて、当第2四半期連結累計期間の減価償却費が9,430千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益が同額減少しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、西日本豪雨、台風21号、北海道胆振東部地震などの影響から、一時的に景気回復の動きが鈍る懸念があります。しかしながら、五輪関連需要の盛り上がりが期待され、人手不足への対応や生産性向上のために設備投資の増加基調が続くこと、海外経済の回復により輸出の増加基調が維持されることから、景気回復の動きは続くものと思われます。2018/11/12 9:09
このような状況のもと、当社グループでは、新商品開発への積極的な取組みと、顧客サービスの強化に努めてまいりました。これらの結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高167億78百万円(前年同四半期比1.8%減)、営業利益9億79百万円(同31.7%増)、経常利益10億13百万円(同30.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益4億47百万円(同11.8%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。