営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 11億6786万
- 2018年12月31日 +34.53%
- 15億7107万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2019/02/12 9:47
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △266,315 四半期連結損益計算書の営業利益 1,167,866
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 第1四半期連結会計期間において、本社の移転時期を決定したため、移転に伴い利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。2019/02/12 9:47
これにより、従来の方法と比べて、当第3四半期連結累計期間の減価償却費が14,146千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益が同額減少しております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2019/02/12 9:47
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △285,713 四半期連結損益計算書の営業利益 1,571,077 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 中対立の先鋭化、③英国の「合意なしEU離脱懸念」、④円高進行リスクなど、グローバルリスクの高まりが指摘されており、景況感の押し下げ要因となっています。2019/02/12 9:47
このような状況のもと、当社グループでは、新商品開発への積極的な取り組みと、顧客サービスの強化に努めてまいりました。これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上258億31百万円(前年同四半期比2.2%増)、営業利益15億71百万円(同34.5%増)、経常利益16億8百万円(同33.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益7億77百万円(同23.0%増)となりました
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。