流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 97億1749万
- 2019年3月31日 +1.92%
- 99億403万
個別
- 2018年3月31日
- 57億112万
- 2019年3月31日 +1.71%
- 57億9841万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに東洋ガラス工業㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2019/06/28 9:25
株式の取得により新たに㈱テクノ興国を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 461,191千円 固定資産 290,793千円 のれん 180,534千円 流動負債 △250,683千円 固定負債 △241,835千円 株式の取得価額 440,000千円 現金及び現金同等物 △153,472千円 差引:取得のための支出 286,527千円
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)流動資産 26,678千円 固定資産 24,565千円 のれん 78,003千円 流動負債 △9,466千円 固定負債 △34,480千円 株式の取得価額 85,300千円 現金及び現金同等物 △8,880千円 差引:取得のための支出 76,419千円 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。2019/06/28 9:25
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が29,120千円減少しており、「固定負債」の「繰延税金負債」が29,120千円減少しております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。2019/06/28 9:25
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が81,461千円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が46,601千円増加しております。また、「固定負債」の「繰延税金負債」が34,860千円減少しております。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が34,860千円減少しております。 - #4 関係会社に関する資産・負債の注記
- ※3 関係会社に対する金銭債権及び金銭債務2019/06/28 9:25
前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 流動資産 短期金銭債権 53,047千円 43,724千円