売上高
連結
- 2018年3月31日
- 189億5068万
- 2019年3月31日 -2.5%
- 184億7655万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/06/28 9:25
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 7,927,432 16,778,898 25,831,631 32,591,132 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 414,673 995,335 1,595,531 1,519,335 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、東洋ガラス工業㈱については、前連結会計年度末を取得日とみなして会計処理を行っているため、前連結会計年度の「サッシ・ガラス施工事業」についてはセグメント資産のみを記載しております。2019/06/28 9:25
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/06/28 9:25
主要な顧客の区分の外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高で連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。 - #4 事業等のリスク
- (2)特定地域への集中について2019/06/28 9:25
当社グループの事業は北海道地域を中心に展開しており、現状では北海道内における売上高の連結売上高全体に占める割合は約9割であり、当該地域への依存度が高くなっております。
このため、当社グループの事業は北海道固有の経済環境や建設需要等の動向に影響を受けております。また、北海道内における人口減少問題が深刻化するにつれ、卸売、小売事業ともに影響を受けることが予想されます。当社グループは、これからも地域集中リスク等を低減させるため、北海道内における事業基盤強化に加え、北海道地域外における事業展開の強化を推進しておりますが、当面は当該依存が継続されることが想定されます。これらの動向により当社グループの業績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(耐用年数の変更)
「会計上の見積りの変更」に記載のとおり、本社の移転時期を決定したため、移転に伴い利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。
これにより、従来の方法と比べて、当連結会計年度の「卸売事業」のセグメント利益が18,861千円減少しております。2019/06/28 9:25 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2019/06/28 9:25
(単位:千円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 32,315,428 33,132,271 セグメント間取引消去 △595,158 △541,138 連結財務諸表の売上高 31,720,270 32,591,132
- #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/28 9:25 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2019/06/28 9:25
当社グループは、企業価値の向上のために収益性を重視するとともに、財務基盤の安定に注力しております。このため、売上総利益を常に意識した営業活動を行っております。自己資本の充実を図りながら、売上高経常利益率およびROEを重要な指標として、その向上に取り組んでおります。
(4)経営環境 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経営成績の分析2019/06/28 9:25
(売上高)
当連結会計年度における売上高は、前連結会計年度に比べ8億70百万円増加し、325億91百万円(前連結会計年度比2.7%増)となりました。これは主に、前年に子会社化した東洋ガラス工業㈱の売上が通期で反映されたものであります。各報告セグメントの外部顧客に対する売上高の連結売上高に占める割合は、卸売事業が35.8%、小売事業が56.7%、不動産事業が0.8%、足場レンタル事業が3.2%、サッシ・ガラス施工事業が3.5%となりました。 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2019/06/28 9:25
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 営業取引による取引高 売上高仕入高販売費及び一般管理費営業取引以外の取引による取引高 585,913千円4,625千円2,943千円6,579千円 513,811千円20,989千円3,393千円7,267千円