営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 15億7107万
- 2019年12月31日 +6.03%
- 16億6584万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2020/02/12 9:13
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △285,713 四半期連結損益計算書の営業利益 1,571,077
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2020/02/12 9:13
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △306,615 四半期連結損益計算書の営業利益 1,665,848 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 住宅市場は、金融機関のアパートローン審査の厳格化を背景とした貸家新設の減少に加え、分譲マンションの着工一巡もあり減少傾向にあります。しかしながら持家については増税前の駆け込み需要があって、4月から12月までの新設持家着工戸数は全国で223千戸(前年同期比0.5%増)、北海道で9千戸(同1.8%増)と全国、北海道ともに前年を上回る水準で推移しております。2020/02/12 9:13
このような状況のもと、提案型モデル住宅「Skogのいえ」の全国展開とその商品群のブランド化を進め、自然素材の輸入関連商品、床下冷暖房システム「Air Volley」などの新商品開発と販売強化に努めてまいりましたが、消費税増税の反動もあり、売上高93億2百万円(前年同四半期比0.5%減)、営業利益7億23百万円(同7.2%減)となりました。
② 小売事業