四半期報告書-第69期第2四半期(平成30年7月1日-平成30年9月30日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(セグメントの新設)
前連結会計年度において、東洋ガラス工業㈱の株式を取得し、連結の範囲に含めたことにより、「サッシ・ガラス施工事業」を新たな報告セグメントとして新設しております。なお、東洋ガラス工業㈱については、前連結会計年度末を取得日とみなして会計処理を行っているため、当該変更による前第2四半期連結累計期間のセグメント情報への影響はありません。
(耐用年数の変更)
「会計上の見積りの変更」に記載のとおり、本社の移転時期を決定したため、移転に伴い利用不能となる固定資産について耐用年数を変更しております。
これにより、従来の方法と比べて、当第2四半期連結累計期間の「卸売事業」のセグメント利益が9,430千円減少しております。
(セグメントの新設)
前連結会計年度において、東洋ガラス工業㈱の株式を取得し、連結の範囲に含めたことにより、「サッシ・ガラス施工事業」を新たな報告セグメントとして新設しております。なお、東洋ガラス工業㈱については、前連結会計年度末を取得日とみなして会計処理を行っているため、当該変更による前第2四半期連結累計期間のセグメント情報への影響はありません。
(耐用年数の変更)
「会計上の見積りの変更」に記載のとおり、本社の移転時期を決定したため、移転に伴い利用不能となる固定資産について耐用年数を変更しております。
これにより、従来の方法と比べて、当第2四半期連結累計期間の「卸売事業」のセグメント利益が9,430千円減少しております。