- 7458
- 2026/09/10
- 時価
- 1911億円
- PER 予
- 15.09倍
- 2010年以降
- 赤字-48.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.54倍
- 2010年以降
- 0.61-2.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.7%
- ROE 予
- 10.24%
- ROA 予
- 5.83%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 971億1300万
- 2014年3月31日 +0.77%
- 978億5700万
個別
- 2013年3月31日
- 725億6100万
- 2014年3月31日 +0.06%
- 726億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2014/12/24 10:16
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 事業等のリスク
- 当社グループが今後成長していくためには、規模の拡大に見合った人材の確保と育成が必要であります。これら人材の確保又は育成ができなかった場合には、当社グループの業績及び財政状態が影響を受ける可能性があります。2014/12/24 10:16
(12) 固定資産及び投資の減損損失
当社グループが所有する固定資産につきましては、今後、当社グループの収益の変動によっては「固定資産の減損に係る会計基準」により損失を計上する可能性があります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 2.固定資産の減価償却の方法2014/12/24 10:16
(1) 有形固定資産(リース資産除く) - #4 固定資産処分損の注記
- ※2 固定資産処分損の内訳は、次のとおりであります。2014/12/24 10:16
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) カラオケルーム及び飲食店舗設備 425 317 無形固定資産 7 5 その他 66 7 - #5 固定資産売却損の注記
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2014/12/24 10:16前事業年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当事業年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)カラオケルーム及び飲食店舗設備 その他 計 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
2014/12/24 10:16前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)建物及び構築物 16百万円 3百万円 カラオケルーム及び飲食店舗設備 32 10 カラオケ賃貸機器 - 13 その他 1 4 計 50 31 - #7 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2014/12/24 10:16前事業年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当事業年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)カラオケルーム及び飲食店舗設備 建物 構築物 工具器具備品 ソフトウエア その他 計 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/12/24 10:16
- #9 減損損失に関する注記(連結)
- カラオケルーム及び飲食店舗については収益性低下等により投資額の回収が困難と見込まれるため、回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。2014/12/24 10:16
(2)固定資産の種類ごとの内訳
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日) - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2014/12/24 10:16
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 流動資産・繰延税金資産 1,422百万円 1,405百万円 固定資産・繰延税金資産 2,148 4,052 固定負債・繰延税金負債 △62 △66
- #11 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2014/12/24 10:16
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #12 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、市場状況の変化により陳腐化した商品等に対してたな卸資産評価損(売上原価)を計上しております。将来において市場状況が見積りより悪化した場合、追加の評価減が必要となる可能性があります。2014/12/24 10:16
③ 固定資産の減損損失
当社グループは、当社グループが所有する固定資産につきまして、「固定資産の減損に係る会計基準」により減損損失を計上しております。減損損失の認識におきましては、将来キャッシュ・フロー及び割引率の見積り等が必要となり、今後、固定資産の収益性が見積りより低下した場合には、追加の減損損失が必要となる可能性があります。 - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2014/12/24 10:16
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。