営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 156億8500万
- 2014年12月31日 -3.26%
- 151億7300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当カラオケ業界におきましては、ナイト市場の店舗減少傾向が続くものの、カラオケボックス市場においては、大手事業者の出店意欲は旺盛であり、カラオケルーム数は増加基調にあります。また、成長が期待されるエルダー市場の堅調な拡大もあり、市場全体のカラオケ稼働台数は微増で推移しております。2015/02/13 10:14
この様ななか、各事業におきまして諸施策を実施した結果、当第3四半期の業績は、売上高は99,149百万円(前年同期比0.3%増)、営業利益は15,173百万円(同3.3%減)、経常利益は16,713百万円(同3.0%減)、四半期純利益は10,060百万円(同1.6%増)となりました。また、四半期純利益は、当第3四半期における過去最高を更新いたしました。
(百万円)