のれん
連結
- 2015年3月31日
- 12億3500万
- 2015年12月31日 +61.3%
- 19億9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△2,356百万円は、主に報告セグメントに帰属しない本社の管理部門における一般管理費であります。2016/02/12 10:48
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額並びに負ののれんの償却額は、次のとおりであります。2016/02/12 10:48
前第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年12月31日) 減価償却費 10,142百万円 11,558百万円 のれんの償却額 330 384 負ののれんの償却額 24 24 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業におけるカラオケルームにおきましては、昨年4月に近畿・中部地域等でチェーン展開する店舗の事業買収に加え、積極的な新規出店に注力いたしました。また、店舗の差別化施策として、ルーム内の音響や映像の強化を図るとともに、一次会需要を取り込むためのパーティーコースの充実やレストランルームの増設に努めました。飲食店舗におきましては、顧客満足度の向上を図るため、提供するサービスの向上を目指し、エリア別に教育店舗を設置するなど、従業員教育の強化に努めました。2016/02/12 10:48
以上の結果、売上高は最大の商戦期である12月が好調に推移するとともに、前期に出店した店舗と買収した新店の売上寄与もあり、前年同期比8.5%増加となりましたが、営業利益は新規出店等による先行コストの増加と、入替え導入を推進した新商品「LIVE DAM STADIUM」及びのれんの償却負担増の影響もあり、前年同期比0.2%の減少となりました。
(百万円)