営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 151億7300万
- 2015年12月31日 +3.01%
- 156億2900万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当カラオケ業界におきましては、ナイト市場は依然として漸減傾向で推移するものの、カラオケボックス市場では、大手事業者の積極出店により緩やかながら増加傾向が継続しております。また、成長が期待されるエルダー市場の堅調な拡大もあり、市場全体のカラオケ稼働台数は僅かながら増加傾向で推移しております。2016/02/12 10:48
この様ななか、各事業におきましては諸施策を実施した結果、当第3四半期の業績は、売上高は106,645百万円(前年同期比7.6%増)、営業利益は15,629百万円(同3.0%増)、経常利益は16,719百万円(前年同期比6百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10,201百万円(同1.4%増)となりました。
(百万円)