営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 50億2100万
- 2016年6月30日 -12.45%
- 43億9600万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この様ななか、当社グループは、業務用カラオケ事業において前期発売の新商品需要が平準化し、カラオケ・飲食店舗事業においては、飲食部門が低調に推移いたしました。また、「平成28年熊本地震」による一時費用などが発生しております。2016/08/12 10:06
以上の結果、当第1四半期の売上高は33,628百万円(前年同期比4.7%減)、営業利益は4,396百万円(同12.5%減)、経常利益は4,679百万円(同14.4%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、為替変動の影響等を受け時価が著しく下落した外国債について、投資有価証券評価損を特別損失に計上したことにより618百万円(同80.7%減)となりました。
(百万円)