のれん
連結
- 2017年3月31日
- 13億2100万
- 2017年12月31日 +234.52%
- 44億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△2,412百万円は、主に報告セグメントに帰属しない本社の管理部門における一般管理費であります。2018/02/14 10:17
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額並びに負ののれんの償却額は、次のとおりであります。2018/02/14 10:17
前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日) 減価償却費 11,842百万円 11,409百万円 のれんの償却額 328 505 負ののれんの償却額 20 11 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2018/02/14 10:17
(固定資産の減損損失) - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報の記載を省略している旨及びその理由
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2018/02/14 10:17
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 増減の主なものとしては、流動資産では、現金及び預金が10,358百万円減少し、有価証券が3,718百万円増加しております。2018/02/14 10:17
固定資産では、カラオケルーム及び飲食店舗設備が1,494百万円、土地が1,300百万円、有形固定資産のその他に含まれる建物及び構築物が733百万円、のれんが3,097百万円及び投資有価証券が599百万円それぞれ増加しております。なお、のれんの増加につきましては、株式会社Airsideの全株式を取得し、連結の範囲に含めたことによるものであります。
負債の部につきましては、前連結会計年度末に比べ3,502百万円減少し、64,382百万円となりました。