建設仮勘定
連結
- 2023年3月31日
- 2億900万
- 2024年3月31日 +999.99%
- 321億2000万
個別
- 2023年3月31日
- 1億9700万
- 2024年3月31日 +999.99%
- 320億3900万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 重要性が乏しいため、記載を省略しております。2024/06/25 10:10
(注) 1.帳簿価額には、のれん及び建設仮勘定の金額は含まれておりません。
2.従業員数は就業人員(臨時雇用者除く。)であります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 4.当期増加額の主な内容は下記のとおりであります。2024/06/25 10:10
5.当期減少額の主な内容は下記のとおりであります。カラオケ賃貸機器 新規賃貸契約に伴う機器設置等 3,937百万円 カラオケ機器設置 1,109百万円 建設仮勘定 港区三田三丁目不動産の取得 31,699百万円 カラオケ・飲食店舗設備の取得 2,276百万円 パーキング設備の取得 1,204百万円
カラオケ賃貸機器 商品への振替及び除却等 1,709百万円 カラオケ機器除却等 325百万円 建設仮勘定 カラオケ・飲食店舗設備への振替 2,389百万円 パーキング設備への振替 1,181百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 増減の主なものとしては、流動資産では現金及び預金が22,117百万円減少しております。2024/06/25 10:10
固定資産では、カラオケ賃貸機器が2,816百万円、建設仮勘定が31,910百万円及びのれんが5,061百万円それぞれ増加しております。
負債の部につきましては、前連結会計年度末に比べ21,686百万円増加し、102,394百万円となりました。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2024/06/25 10:10
前連結会計年度において「有形固定資産」の「その他(純額)」に含めていた「建設仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他(純額)」に表示していた1,634百万円は、「建設仮勘定」209百万円、「その他(純額)」1,424百万円として組替えております。