- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、当事業年度の期首の前払年金費用が185,719千円増加、退職給付引当金が116,489千円減少し、繰越利益剰余金が193,413千円増加しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ14,281千円減少しております。
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は21円94銭増加し、1株当たり当期純利益金額は1円09銭減少しております。
2015/06/26 13:07- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る資産が185,719千円増加、退職給付に係る負債が116,489千円減少し、利益剰余金が193,413千円増加しております。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ14,281千円減少しております。
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額は21円94銭増加し、1株当たり当期純利益金額は1円09銭減少しております。
2015/06/26 13:07- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
⑤純資産
当連結会計年度末における純資産の残高は、前連結会計年度末に比べ2,883,062千円増加し、30,319,165千円となりました。これは、利益剰余金の増加が主な要因であります。
(2)当連結会計年度の経営成績の分析
2015/06/26 13:07- #4 資産の評価基準及び評価方法
(a)時価のあるもの
事業年度の末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は
移動平均法による原価法により算定)
2015/06/26 13:07- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
a.時価のあるもの
連結会計年度の末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価
は移動平均法による原価法により算定)
2015/06/26 13:07