建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 29億2131万
- 2020年3月31日 +4.82%
- 30億6217万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/06/26 12:26
建物及び構築物 3~50年
(2)無形固定資産 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等の受入れにより、下記の圧縮記帳額を当該資産の取得価額から控除しております。2020/06/26 12:26
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 7,005千円 7,005千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2020/06/26 12:26
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失109,383千円として特別損失に計上しました。その内訳は建物及び構築物88,322千円、その他有形固定資産21,060千円であります。場所 用途 種類 東京都千代田区他 営業店舗等 建物及び構築物等
なお、当資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/06/26 12:26
建物及び構築物 3~50年
② 無形固定資産