営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 23億4875万
- 2021年3月31日 -13.12%
- 20億4062万
個別
- 2020年3月31日
- 16億9498万
- 2021年3月31日 -6.06%
- 15億9227万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営体制の高度化
・セグメント経営への移行
・人材育成の強化
・生産性の向上
②事業ポートフォリオの最適化
・中核事業の進化・変革
・グループ経営の強化
③次世代事業の創出
・衣食住夢への事業領域の創出
・グローバル販売の強化
④サスティナビリティの着実な実行
・CSR基本方針の遵守
・SDGsに対応した取り組み
(3)目標とする経営指標
当企業集団の経営上の目標を達成するための主な客観的な指標は、売上高、売上総利益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益であります。
2022年3月期の当社グループの通期の業績予想につきましては、売上高は「収益認識に関する会計基準」等の適用により70,000百万円、営業利益は2,200百万円、経常利益は2,400百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は1,560百万円となる見込みであります。
今後におきましても、当社が1893年の創業以来築き上げてきた信用と実績をさらに高めていくために、経営の効率性向上を目指し、いかなる環境下でも適正な利潤を上げられるビジネスモデルを構築してまいります。2021/06/25 12:10 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (イ)経営成績2021/06/25 12:10
当連結会計年度の売上高は114,240,456千円(前期比4.0%減)、営業利益は2,040,626千円(前期比13.1%減)、経常利益は2,317,117千円(前期比1.0%増)、特別利益201,941千円、特別損失303,691千円を計上し、親会社株主に帰属する当期純利益は1,525,991千円(前期比51.1%増)となりました。
当連結会計年度における分野別の経営成績は次のとおりであります。