有価証券報告書-第105期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
当社は従来より配当につきましては、安定した配当の継続と、経営基盤の強化に必要な内部留保をバランスよく実施していくことを基本方針としております。
剰余金の配当につきましては、基本方針と当期の業績ならびに今後の事業展開等を勘案し、1株当たり普通配当45円といたしました。
また、当社は平成28年6月29日をもちまして、代表取締役社長が八木秀夫より八木隆夫へ交代となり、新しい経営体制を進めております。これもひとえに株主の皆様のご支援の賜物であることから、1株当たり記念配当2円を加えることにいたしました。
当社は「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会でありますが、配当は期末配当の年1回としております。
内部留保金の使途につきましては、今後の事業展開への備え等であります。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
剰余金の配当につきましては、基本方針と当期の業績ならびに今後の事業展開等を勘案し、1株当たり普通配当45円といたしました。
また、当社は平成28年6月29日をもちまして、代表取締役社長が八木秀夫より八木隆夫へ交代となり、新しい経営体制を進めております。これもひとえに株主の皆様のご支援の賜物であることから、1株当たり記念配当2円を加えることにいたしました。
当社は「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会でありますが、配当は期末配当の年1回としております。
内部留保金の使途につきましては、今後の事業展開への備え等であります。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 平成29年6月29日 定時株主総会決議 | 394 | 47 |