四半期報告書-第106期第1四半期(平成29年4月1日-平成29年6月30日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称およびその事業の内容
被取得企業の名称 山弥織物株式会社
事業の内容 撚糸・織物の製造・販売
(2)企業結合を行った主な理由
山弥織物株式会社は、撚糸を主力事業とする織物・ニット用素材加工メーカーであり、国内各地に協力工場を持ち、強固な撚糸供給体制を構築しております。当社がこのたび、山弥織物株式会社を子会社化した理由は、同社が有する撚糸の充実した製造背景や開発力の活用による原料分野の事業基盤強化にあります。
(3)企業結合日
平成29年4月1日
(4)企業結合の法的形式
株式の取得
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業決定するに至った主な根拠
当社の現金を対価とする株式取得を実施したため、当社を取得企業としております。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成29年4月1日から平成29年5月31日まで
3.被取得企業の取得原価および対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金 58,000千円
取得原価 58,000千円
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法および償却期間
(1)発生したのれんの金額
15,298千円
(2)発生原因
買収評価時に見込んだ将来収益を反映させた投資額が、取得した資産および引き受けた負債の純額を上回ったため、その差額をのれんとして認識しております。
(3)償却方法および償却期間
一括償却
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称およびその事業の内容
被取得企業の名称 山弥織物株式会社
事業の内容 撚糸・織物の製造・販売
(2)企業結合を行った主な理由
山弥織物株式会社は、撚糸を主力事業とする織物・ニット用素材加工メーカーであり、国内各地に協力工場を持ち、強固な撚糸供給体制を構築しております。当社がこのたび、山弥織物株式会社を子会社化した理由は、同社が有する撚糸の充実した製造背景や開発力の活用による原料分野の事業基盤強化にあります。
(3)企業結合日
平成29年4月1日
(4)企業結合の法的形式
株式の取得
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業決定するに至った主な根拠
当社の現金を対価とする株式取得を実施したため、当社を取得企業としております。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成29年4月1日から平成29年5月31日まで
3.被取得企業の取得原価および対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金 58,000千円
取得原価 58,000千円
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法および償却期間
(1)発生したのれんの金額
15,298千円
(2)発生原因
買収評価時に見込んだ将来収益を反映させた投資額が、取得した資産および引き受けた負債の純額を上回ったため、その差額をのれんとして認識しております。
(3)償却方法および償却期間
一括償却