有価証券報告書-第108期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
(重要な後発事象)
(セグメント区分の変更)
当社グループは、従来より「繊維事業」の単一セグメントとしておりましたが、2021年3月期から「マテリアル事業」「アパレル事業」「ブランド・ライフスタイル事業」「不動産事業」の4つのセグメントに変更することといたしました。
これは、2020年5月13日に公表いたしました「中期経営計画2023 MAKE A DREAM,1+∞」の重要施策の1つである「経営体制の高度化」に対応するため、当社グループの事業を4つのセグメントに分け、経営組織体制の強化と意思決定の迅速化を行うものであります。
セグメント経営へ移行することにより、当社グループの持つ強みを掛け合わせて、市場・顧客ニーズの迅速かつ幅広い対応を行い易い経営組織体制に改め、収益性の向上と持続的な成長を目指します。
なお、変更後のセグメント区分によった場合の当連結会計年度の報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報は現在算定中であり、翌連結会計年度の有価証券報告書において開示いたします。
(セグメント区分の変更)
当社グループは、従来より「繊維事業」の単一セグメントとしておりましたが、2021年3月期から「マテリアル事業」「アパレル事業」「ブランド・ライフスタイル事業」「不動産事業」の4つのセグメントに変更することといたしました。
これは、2020年5月13日に公表いたしました「中期経営計画2023 MAKE A DREAM,1+∞」の重要施策の1つである「経営体制の高度化」に対応するため、当社グループの事業を4つのセグメントに分け、経営組織体制の強化と意思決定の迅速化を行うものであります。
セグメント経営へ移行することにより、当社グループの持つ強みを掛け合わせて、市場・顧客ニーズの迅速かつ幅広い対応を行い易い経営組織体制に改め、収益性の向上と持続的な成長を目指します。
なお、変更後のセグメント区分によった場合の当連結会計年度の報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報は現在算定中であり、翌連結会計年度の有価証券報告書において開示いたします。