7466 SPK

7466
2026/05/01
時価
263億円
PER 予
10.1倍
2010年以降
6.22-13.8倍
(2010-2025年)
PBR
0.9倍
2010年以降
0.49-1.07倍
(2010-2025年)
配当 予
2.89%
ROE 予
8.93%
ROA 予
5.44%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
固定資産は、前連結会計年度に比べて1億34百万円増加(5.9%増)しました。主な要因はその他の有形固定資産のうちの建設仮勘定が1億3百万円増加したことによるものであります。
流動負債は、前連結会計年度に比べて5億95百万円増加(11.2%増)しました。主な要因は支払手形及び買掛金の増加2億8百万円、1年以内返済予定の長期借入金の増加2億58百万円であります。
固定負債は、前連結会計年度に比べて1億50百万円増加(22.9%増)しました。主な要因は長期借入金が2億83百万円増加したことと、退職給付に係る負債が77百万円減少したことによるものであります。
2015/08/28 15:04
#2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されていますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、時価情報を取締役会に報告しております。
営業債務である支払手形及び買掛金は、流動性リスクに晒されていますが、当社グループでは、資金繰り計画を作成するなどの方法により管理しており、そのほとんどが6か月以内の支払期日であります。また、その一部には、商品等を輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されていますが、営業債権同様に先物為替予約を利用してヘッジしております。
デリバティブ取引は、外貨建ての営業債権債務に係る為替の変動リスクに対するヘッジを目的とした包括的な先物為替予約取引であり、その利用にあたっては、信用リスクを軽減するために、信用度の高い銀行とのみ取引を行っております。また、デリバティブ取引の実行、管理については、取締役会において先物為替予約取引の基本方針、取引権限及び取引限度額を定めて行っております。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計処理基準に関する事項(6)重要なヘッジ会計の方法」をご参照下さい。
2015/08/28 15:04

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