建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 5億6056万
- 2019年3月31日 +54.38%
- 8億6541万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/06/20 17:13
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 0千円 -千円 車両運搬具工具、器具及び備品 00 -- - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2019/06/20 17:13
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 固定資産除却損建物及び構築物 0千円 -千円 機械装置及び運搬具 0 - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は207億88百万円となり、前連結会計年度末と比較して15億13百万円の増加となりました。これは主に現金及び預金の増加7億37百万円と、たな卸資産の増加5億67百万円によるものです。2019/06/20 17:13
固定資産は42億97百万円となり、前連結会計年度末と比較して1億25百万円の減少となりました。これは主に建物及び構築物(純額)の増加3億4百万円と、連結範囲の変更に伴う、投資その他の資産の「その他」に含まれる子会社株式の減少3億45百万円と、同じく投資その他の資産の「その他」に含まれる子会社長期貸付金の減少1億5百万円によるものです。
この結果、総資産は250億85百万円となり、前連結会計年度末と比較して13億88百万円増加いたしました。 - #4 設備投資等の概要
- ・土地 227百万円 国内営業本部子会社の谷川油化興業㈱の事業拡大に伴う土地取得によるものであります。2019/06/20 17:13
・建物及び構築物 225百万円 国内営業本部の名古屋営業所移転に伴う営業所の建築によるものであります。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/06/20 17:13
建物及び構築物 8~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く)