- 7466
- 2026/10/09
- 時価
- 304億円
- PER 予
- 10.76倍
- 2010年以降
- 6.22-13.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 1倍
- 2010年以降
- 0.49-1.07倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.82%
- ROE 予
- 9.25%
- ROA 予
- 5.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 44億2310万
- 2019年3月31日 -2.84%
- 42億9745万
個別
- 2018年3月31日
- 41億9992万
- 2019年3月31日 -0.69%
- 41億7103万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2019/06/20 17:13
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えているため、記載を省略しております。
3. 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 1.リース資産の内容2019/06/20 17:13
(ア)有形固定資産・・・新基幹システムであります。
(イ)無形固定資産・・・ソフトウエアであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物8~50年
工具、器具及び備品2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/20 17:13 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2019/06/20 17:13前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)機械装置及び運搬具 116千円 1,066千円 土地 - 176,494 計 116 177,561 - #5 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2019/06/20 17:13前事業年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当事業年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)建物及び構築物 0千円 -千円 車両運搬具
工具、器具及び備品0
0-
-計 0 - - #6 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。
2019/06/20 17:13前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)固定資産除却損
建物及び構築物0千円 -千円 機械装置及び運搬具 0 - 器具及び備品 62 17 計 62 17 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えているため、記載を省略しております。2019/06/20 17:13 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。
建物 国内営業本部の名古屋営業所の移転に伴う建物の建築に係る支出225,513千円
リース資産(無形固定資産) 主に管理本部の社内システム構築に係る支出24,312千円2019/06/20 17:13 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/06/20 17:13
投資活動の結果、93百万円の支出(前連結会計年度は13億14百万円の支出)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出5億5百万円と、有形固定資産の売却による収入2億88百万円によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) 財務活動の結果、2億60百万円の支出(前連結会計年度は2億37百万円の獲得)となりました。これは主 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/06/20 17:13
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2019/06/20 17:13
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。
ただし、当社および国内連結子会社は、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 8~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/20 17:13