- 7466
- 2026/08/28
- 時価
- 303億円
- PER 予
- 10.75倍
- 2010年以降
- 6.22-13.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.99倍
- 2010年以降
- 0.49-1.07倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.82%
- ROE 予
- 9.25%
- ROA 予
- 5.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 18億7453万
- 2019年3月31日 +2.35%
- 19億1862万
個別
- 2018年3月31日
- 14億3567万
- 2019年3月31日 +4.19%
- 14億9578万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2019/06/20 17:13
(注)(1)、(3)は各営業本部が負担する一般管理費及び営業外費用の配賦差異であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計一般管理費の調整額(1)全社営業外収益(2)営業外費用の調整額(3) 1,656,10029,803135,03153,603 1,687,76249,866134,27346,721 連結財務諸表の経常利益 1,874,537 1,918,623
(2)は主に報告セグメントに帰属しない管理部門の営業外収益であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2019/06/20 17:13
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業利益は、前連結会計年度に比べて89百万円増加(4.9%増)し、19億25百万円となりました。売上高販管費率は前期比0.8ポイント増加し12.1%となりましたが、売上総利益率が前期比0.9ポイント増加し16.6%となったため、売上高営業利益率は前期比0.2ポイント増加し4.5%となりました。2019/06/20 17:13
経常利益は、前連結会計年度に比べて44百万円増加(2.4%増)し、19億18百万円となりました。
特別損益は、前連結会計年度に比べて1億86百万円増加(1150.1%増)し、1億69百万円となりました。