萩原電気 HD(7467)の売上高 - ソリューション事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2017年9月30日
- 84億7700万
- 2018年9月30日 +23.56%
- 104億7400万
- 2019年9月30日 +10.42%
- 115億6500万
- 2020年9月30日 -17.38%
- 95億5500万
- 2021年9月30日 +9.9%
- 105億100万
- 2022年9月30日 +12.58%
- 118億2200万
- 2023年9月30日 +18.09%
- 139億6100万
- 2024年9月30日 +8.07%
- 150億8800万
- 2025年9月30日 +6.55%
- 160億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 15:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/11/10 15:00
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)報告セグメント 合計 デバイス事業 ソリューション事業 地域別
(単位:百万円) - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (重要な負ののれん発生益)2023/11/10 15:00
「ソリューション事業」セグメントにおいて、大崎エンジニアリング株式会社(2022年9月30日付で萩原エンジニアリング株式会社へ商号変更)の株式を取得し連結子会社としたことにより、負ののれん発生益を認識しております。当該事象による負ののれん発生益の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては670百万円であります。
なお、負ののれん発生益は特別利益のため、上記セグメント利益には含まれておりません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社グループは、新たな価値を創造し提供できる企業グループへの変革を加速させ、お客様やパートナー様から選ばれる存在を目指し、グローバルサプライチェーンの安定化とお客様やパートナー様との関係強化に努めました。2023/11/10 15:00
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,080億13百万円(前年同四半期比25.0%増)となり、営業利益は45億89百万円(前年同四半期比71.8%増)、経常利益は46億23百万円(前年同四半期比58.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は30億36百万円(前年同四半期比16.5%増)の増収増益となりました。
セグメントの業績は、次のとおりです。