- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント利益の調整額△582百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2014/11/06 13:42- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/06 13:42
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が2百万円増加し、利益剰余金が1百万円減少しております。なお、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2014/11/06 13:42- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループにおきましては、総力をあげて売上高の確保に努めるとともに、継続的に販管費の抑制を進めるなど収益の維持に努めてまいりました。
この結果、当第2四半期連結累計期間の連結売上高は426億61百万円(前年同四半期比1.8%増)、連結営業利益は13億円(前年同四半期比14.8%増)、連結経常利益は13億円(前年同四半期比17.1%増)、連結四半期純利益は7億90百万円(前年同四半期比26.4%増)となり第2四半期ベースでは過去最高の利益を達成しました。
セグメントの業績は、次のとおりです。
2014/11/06 13:42