構築物(純額)
個別
- 2024年3月31日
- 2400万
- 2025年3月31日 -12.5%
- 2100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主として定率法によっております。2025/06/27 15:00
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産処分損の注記(連結)
- ※6 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。2025/06/27 15:00
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物(除却) 2百万円 4百万円 機械装置及び運搬具(除却) -百万円 0百万円 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2025/06/27 15:00
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 土地 -百万円 88百万円 建物及び構築物 -百万円 36百万円 計 -百万円 125百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/06/27 15:00
当社グループは、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 埼玉県 事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、リース資産、建設仮勘定、その他(有形固定資産)、その他(無形固定資産)
営業活動から生じる損益が継続してマイナスで、今後も収益改善の可能性が低いと判断した資産グループについて減損の兆候を認識し、将来キャッシュ・フロー総額が帳簿価額を下回ることになった資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失(105百万円)に計上しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2025/06/27 15:00
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。