営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 20億6300万
- 2026年3月31日 +4.46%
- 21億5500万
個別
- 2025年3月31日
- 13億2300万
- 2026年3月31日 -1.44%
- 13億400万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2026/06/17 11:42
当社グループの経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標は、営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益であります。
第四次中期経営計画において、最終年度となる2027年3月期には、店舗数77店舗、営業収益1,203億円、営業利益35億円、経常利益41億円を計画しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業収益の増加(前期比2,766百万円増)の主な要因は、建替新店2店舗の周辺既存店舗での減収影響や一時閉店した店舗の影響として515百万円の減少はあったものの、前期に出店した新店の売上高が前期比1,588百万円増加したこと、当期建替新店の売上高が3,004百万円増加したこと等であります。2026/06/17 11:42
営業利益の増加(前期比91百万円増)の主な要因は、新規出店(建替新店含む)及び店舗改装費用、人件費等の増加の影響を受け、販売費及び一般管理費が前期比770百万円増加したこと、プロセスセンターの原価改善やPB商品等を中心とした高利益商品の販売拡大の取り組みにより、売上総利益が780百万円増加したこと等によるものであります。
経常利益の減少(前期比188百万円減)の主な要因は、借入金の増加に伴う利息の増加(前期比60百万円増)等によるものであります。