建物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 4億9148万
- 2018年3月31日 +21.2%
- 5億9569万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (8) 事業上使用する資産に関するリスクについて2018/06/22 15:28
当社グループは事業の遂行上、保有する土地・建物等の不動産及び什器備品等の動産を本社及び全国の営業所で使用するだけではなく、リース契約によって使用している資産も多数あり、いずれの資産に対しても最良または最適な状態で十分に活用できるよう、必要な保守管理を行っております。しかし、地震や水害等の自然災害及び感染症の流行等の不測の事故が発生した場合には、財産的な損害ばかりではなく、正常な業務処理や活発な営業活動ができなくなり、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~50年
構築物 10~20年
工具、器具及び備品 3~20年
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間均等償却しております。
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2018/06/22 15:28 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2018/06/22 15:28
- #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/22 15:28
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) その他有価証券評価差額金 △225,303千円 △402,338千円 建物圧縮積立金 △70,730 〃 △68,925 〃 土地圧縮積立金 △3,468 〃 △3,468 〃
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2018/06/22 15:28
固定資産は、前連結会計年度末比11億51百万円(29.9%)増の50億4百万円となりましたが、建物及び構築物の増加(1億6百万円)、投資有価証券の増加(5億91百万円)、差入保証金の増加(5億2百万円)が主な要因となっております。
(流動負債) - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
当社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。ただし、当社は平成10年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
工具、器具及び備品 3~20年
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間均等償却しております。
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2018/06/22 15:28