アズワン(7476)の当期純利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 21億9824万
- 2010年12月31日 -19.03%
- 17億7993万
- 2011年12月31日 +7.66%
- 19億1631万
- 2012年12月31日 +11.56%
- 21億3778万
- 2013年12月31日 +13.25%
- 24億2099万
- 2014年12月31日 +3.71%
- 25億1092万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費については、売上高1,000億円の先を見据えた新物流拠点である阪神DCの開設による不動産賃借料等の増加、人材投資の一環として実施している賃上げによる人件費の増加等により、137億8百万円(同10.8%増)となりました。なお、計画対比では配送費等の削減等により抑制気味に推移しております。2024/02/13 9:20
この結果、営業利益は75億33百万円(同8.6%減)、経常利益は78億71百万円(同6.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は54億22百万円(同7.0%減)となりました。前年同四半期比で減益となりましたが、コロナ禍の沈静化等によるメディカル部門の反動減と阪神DC開設の固定費増が一時的に重なったことによるものです。
部門別の状況及び中期経営計画主要売上施策の進捗状況は以下のとおりです。 - #2 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定した場合における(1株当たり情報)の各数値はそれぞれ次のとおりであります。2024/02/13 9:20
4.定款の一部変更前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 1株当たり四半期純利益 78円07銭 74円90銭 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 77円97銭 74円79銭
(1)変更の理由 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/02/13 9:20
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する当社株式は、「1株当たり四半期純利益」及び「潜在株式調整後1株当たり四半期純利益」の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。項目 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) (1) 1株当たり四半期純利益 156円15銭 149円79銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 5,829,056 5,422,178 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 5,829,056 5,422,178 普通株式の期中平均株式数(株) 37,330,530 36,197,686 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 155円93銭 149円58銭 (算定上の基礎) 普通株式増加数(株) 51,188 51,188 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―