- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表関係)
前事業年度まで流動資産の「受取手形」に含めて表示しておりました「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため当事業年度より区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、流動資産の「受取手形」に表示していた8,329,646千円は、「受取手形」8,328,191千円、「電子記録債権」1,455千円として組替えております。
2014/06/27 12:18- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度まで流動資産の「受取手形及び売掛金」に含めて表示しておりました「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため当連結会計年度より区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動資産の「受取手形及び売掛金」に表示していた17,974,358千円は、「受取手形及び売掛金」17,972,903千円、「電子記録債権」1,455千円として組替えております。
2014/06/27 12:18- #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(2) 金融商品の内容及びそのリスク
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権には、顧客の信用リスクがあります。
投資有価証券は主に満期保有目的の債券及び取引先企業に関連する株式等であり、価格変動リスクがあります。
2014/06/27 12:18