建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 18億324万
- 2017年3月31日 +23.22%
- 22億2195万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下について減損損失を計上しました。2017/07/12 14:13
当社グループの減損会計適用にあたっての資産のグルーピングは、継続的に損益の把握を実施している単位を基礎として、事業の種類に地域性を加味して行っております。具体的には、当社グループの主要な事業である科学機器商品等の卸売事業は地域別に区分し、科学機器商品等の卸売事業からは概ね独立したキャッシュ・フローを生み出すと考えられる資産グループについては、各々独立した資産グループとして取り扱っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 東京都中央区 遊休資産 建物及び構築物土地 36,373603,025 大阪市此花区 遊休資産 建物及び構築物土地その他 37,582480,246347 大阪市北区 遊休資産 建物及び構築物土地その他 42,755114,11541
上記については、当連結会計年度において、今後の使用見込みがなくなった遊休資産となったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上いたしました。