- 7476
- 2026/09/29
- 時価
- 1857億円
- PER 予
- 19.68倍
- 2010年以降
- 8.89-94.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.41倍
- 2010年以降
- 0.72-10.33倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.67%
- ROE 予
- 12.27%
- ROA 予
- 8.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 63億637万
- 2018年3月31日 +8.53%
- 68億4399万
個別
- 2017年3月31日
- 61億9519万
- 2018年3月31日 +9.95%
- 68億1164万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 8 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2018/06/28 12:38
(概算額の算定方法)売上高 451,917 千円 経常利益 25,271
企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定して算定した売上高及び経常損益と取得企業の連結損益計算書における売上高及び経常損益との差額を影響の概算額としております。なお、企業結合時に認識されたのれんが当期首に発生したものとして、影響の概算額を算定しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- グループ展開としましては、期初より米国子会社AS ONE INTERNATIONAL, INC.が稼動を開始し、中国子会社亜速旺(上海)商貿有限公司では瀋陽に分公司を開設し、平成30年3月には国内でWEB購買代行システムを提供するトライアンフ21の株式51%を取得し子会社としました。2018/06/28 12:38
この結果、当連結会計年度の連結売上高は609億59百万円(前期比9.0%増)、営業利益は65億96百万円(同8.3%増)、経常利益は68億43百万円(同8.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は46億84百万円(同11.2%増)となりました。
なお、トライアンフ21の子会社化は当連結会計年度末に行われており、同社の平成30年3月期損益は経営成績に含まれておりません。