建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 22億4671万
- 2019年3月31日 -5.21%
- 21億2972万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2 従業員数の( )は、臨時雇用者の年間平均人員数を外書しております。2019/06/18 13:18
3 土地及び建物の一部を賃借しており、当事業年度の賃借料は689,602千円、土地の賃借面積は[ ]で外書しております。
4 帳簿価額の「その他」にはソフトウエアを含めております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)2019/06/18 13:18
定率法を採用しております。但し、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額の主なものは下記のとおりであります。2019/06/18 13:18
建物 大阪物流センター LED照明改修工事 31,800千円
工具、器具及び備品 サーバー増強 109,215千円 - #4 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要な設備の新設等
(注) 1 金額には、消費税等は含まれておりません。
2 新設の設備については部門別に把握することが困難なため、部門別に設備を分割することはいたしておりません。
3 新関東物流センター(仮称)土地・建物は賃借であり、投資予定額には保証金を含んでおりません。
4 新関東物流センター(仮称)は2020年5月の稼動予定であり、上記投資予定額のうち約45億円は同月迄に投資される予定です。2019/06/18 13:18 - #5 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 2019/06/18 13:18
(注)1 連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。 2 期中増減額のうち、前連結会計年度の主な減少額は、減価償却費100,492千円及び賃貸割合の減少89,338千円であります。当連結会計年度の主な減少額は、減価償却費88,810千円であります。 3 前連結会計年度の期末残高は、投資不動産(賃貸用商業ビル)3,971,408千円と、有形固定資産に含めて表示している土地・建物のうち賃貸部分に係る金額328,993千円及び遊休不動産540,603千円の合計であります。 4 当連結会計年度の期末残高は、投資不動産(賃貸用商業ビル・賃貸用駐車場)4,081,224千円と、有形固定資産に含めて表示している土地・建物のうち賃貸部分に係る金額320,559千円及び遊休不動産354,185千円の合計であります。 5 期末の時価は、主として「不動産鑑定評価基準」に基づいて算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む)であります。 - #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2019/06/18 13:18
当社大阪物流センター敷地の事業用定期借地権設定契約に基づく原状回復義務並びに当社東京物流センターの建物賃貸借契約に基づく原状回復義務等であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2019/06/18 13:18
定率法を採用しております。但し、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2019/06/18 13:18
定率法を採用しております。但し、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。