- 7476
- 2026/09/16
- 時価
- 1888億円
- PER 予
- 20倍
- 2010年以降
- 8.89-94.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.45倍
- 2010年以降
- 0.72-10.33倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.62%
- ROE 予
- 12.27%
- ROA 予
- 8.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- 16億6211万
- 2021年6月30日 +37.83%
- 22億9082万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当第1四半期連結会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、当第1四半期連結会計期間の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減しております。2021/08/11 9:25
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は95,916千円減少し、売上原価は98,930千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ3,013千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は4,399千円減少しております。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費については、38億65百万円(同6.0%増)と前年同四半期比2億17百万円増加しました。増加要因は、売上高増加により物流量が増えたことや人件費負担等により単価上昇が続いている運賃及び倉庫作業料が2億12百万円増となったこと、人員増等により人件費が75百万円増となったこと等であります。一方、前年同四半期に一時的に発生した新物流センター稼働に伴う移転費用は減少しました。2021/08/11 9:25
この結果、営業利益は22億90百万円(同37.8%増)、経常利益は23億53百万円(同33.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は16億25百万円(同32.9%増)となりました。
部門別の状況及び中期経営計画主要売上施策の進捗状況は以下のとおりです。