営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- 25億2316万
- 2023年6月30日 -2.42%
- 24億6206万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費については、売上高1,000億円超の先を見据えた新物流拠点である阪神DCの開設等により不動産賃借料等の増加があり、43億72百万円(同11.7%増)となりました。その他の経費に関しては、人材投資の一環として実施している賃上げによる人件費の増加があるものの、計画対比では総じて抑制気味に推移しております。2023/08/09 9:16
この結果、営業利益は24億62百万円(同2.4%減)となりました。一方、前年同四半期に比べ円安進行に伴う為替差損が減少したこと等により、経常利益は25億59百万円(同1.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は17億66百万円(同1.7%増)となりました。
部門別の状況及び中期経営計画主要売上施策の進捗状況は以下のとおりです。