- #1 主要な設備の状況
2 土地及び建物の一部を賃借しており、当事業年度の賃借料は1,881,477千円、土地の賃借面積は[ ]で外書しております。
3 帳簿価額の「その他」にはソフトウエアを含めております。
4 連結会社以外に賃貸している設備が含まれております。
2024/06/26 11:09- #2 主要な販売費及び一般管理費
※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。
| 前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) | 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) |
| 不動産賃借料 | 1,220,685 | | 1,854,679 | |
| ソフトウエア償却 | 429,593 | | 465,347 | |
| おおよその割合 | | | | |
2024/06/26 11:09- #3 会計方針に関する事項(連結)
定額法
自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
2024/06/26 11:09- #4 有形固定資産等明細表(連結)
工具、器具及び備品 レンタル品 157,903千円
ソフトウエア 統合物流システム阪神DC対応 153,600千円
2024/06/26 11:09- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
a.キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容
当連結会計年度においては、物流設備、情報機器、レンタル品及びソフトウエア等の設備投資に16億円支出し、「第4 提出会社の状況 3 配当政策」に記載の配当方針の下、前連結会計年度の期末配当金及び当連結会計年度の中間配当金の支払として40億円及び自己株式の取得に20億円支出し長期借入金27億円を返済しました。
これらの資金は、営業キャッシュ・フロー64億円より賄い、現金及び現金同等物の期末残高は94億円で、前連結会計年度末比44億円減少しました。
2024/06/26 11:09- #6 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当社グループの当連結会計年度における設備投資の総額は、1,698百万円であります。その内訳は、阪神DCを始めとした物流設備、情報機器、レンタル品等の有形固定資産に1,046百万円、ソフトウエア等の無形固定資産に652百万円であります。
2024/06/26 11:09- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定額法
自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
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