構築物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 45,000
- 2019年3月31日 -17.78%
- 37,000
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2) 無形固定資産
定額法
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法としております。2019/06/24 9:15 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/06/24 9:15
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物及び構築物機械装置及び運搬具有形固定資産 その他(工具、器具及び備品)投資その他の資産 その他(長期前払費用) 1,515千円-0180 0千円261439 計 1,695 315 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/06/24 9:15
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 現金及び預金建物及び構築物土地投資有価証券 22,000千円59,852438,32548,840 22,000千円50,847400,095- 計 569,017 472,942
- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法2019/06/24 9:15
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法としております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する定額法によっております。2019/06/24 9:15