有価証券報告書-第65期(2022/04/01-2023/03/31)
(重要な後発事象)
(資本金の額の減少)
当社は、2023年5月12日開催の取締役会において、2023年6月23日開催予定の第65回定時株主総会に「資本金の額の減少」について付議することを決議いたしました。
1.資本金の額の減少の目的
当社は、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を実現するための経営戦略の一環として、事業規模に応じた適切な税制の適用を通じて財務の健全性を維持し、資本政策の柔軟性及び機動性を確保することを目的として、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額の減少を行うことといたしました。
なお、当社の純資産の額に変動を生じるものではなく、1株当たりの純資産額に変動が生じるものではありません。
2.資本金の額の減少の要領
(1)減少する資本金の額
資本金の額 1,910,700,000円のうち 1,810,700,000円を減少し、100,000,000円といたします。
(2)資本金の額の減少の方法
発行済株式総数の変更は行わず、減少する資本金の額 1,810,700,000円の全額をその他資本剰余金に振り替えることといたします。
3.資本金の額の減少の日程
(1)取締役会決議日 2023年5月12日
(2)株主総会決議日 2023年6月23日
(3)債権者異議申述最終期日 2023年8月1日(予定)
(4)資本金の額の減少の効力発生日 2023年8月2日(予定)
4.今後の見通し
本件は、純資産の部における勘定科目間の振替処理であり、当社の純資産額及び発行済株式総数の変動はなく、当社の業績に与える影響は軽微であります。
(資本金の額の減少)
当社は、2023年5月12日開催の取締役会において、2023年6月23日開催予定の第65回定時株主総会に「資本金の額の減少」について付議することを決議いたしました。
1.資本金の額の減少の目的
当社は、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を実現するための経営戦略の一環として、事業規模に応じた適切な税制の適用を通じて財務の健全性を維持し、資本政策の柔軟性及び機動性を確保することを目的として、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額の減少を行うことといたしました。
なお、当社の純資産の額に変動を生じるものではなく、1株当たりの純資産額に変動が生じるものではありません。
2.資本金の額の減少の要領
(1)減少する資本金の額
資本金の額 1,910,700,000円のうち 1,810,700,000円を減少し、100,000,000円といたします。
(2)資本金の額の減少の方法
発行済株式総数の変更は行わず、減少する資本金の額 1,810,700,000円の全額をその他資本剰余金に振り替えることといたします。
3.資本金の額の減少の日程
(1)取締役会決議日 2023年5月12日
(2)株主総会決議日 2023年6月23日
(3)債権者異議申述最終期日 2023年8月1日(予定)
(4)資本金の額の減少の効力発生日 2023年8月2日(予定)
4.今後の見通し
本件は、純資産の部における勘定科目間の振替処理であり、当社の純資産額及び発行済株式総数の変動はなく、当社の業績に与える影響は軽微であります。