- 7481
- 2026/08/28
- 時価
- 243億円
- PER 予
- 7.62倍
- 2010年以降
- 赤字-49.4倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.26倍
- 2010年以降
- 0.55-1.75倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.96%
- ROE 予
- 16.55%
- ROA 予
- 7.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2017/06/29 13:49
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2017/06/29 13:49
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引 - #3 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- 当事業年度において、阪南支店及び東京支店の新築移転時期が明確となったことに伴い利用不能となる2017/06/29 13:49
固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。この変更により、従来の方法に比べて
当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ18,626千円減少しております。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)及び投資不動産
定率法
主な耐用年数
建物 6~50年
建物附属設備 6~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)によっております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/29 13:49 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※2 圧縮記帳額2017/06/29 13:49
収用等により取得した、有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/06/29 13:49
- #7 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2017/06/29 13:49
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 期首残高 202,823千円 209,573千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 15,864 80,521 時の経過による調整額 4,815 5,511