有価証券報告書-第57期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
(会計上の見積りの変更)
当事業年度において、阪南支店及び東京支店の新築移転時期が明確となったことに伴い利用不能となる
固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。この変更により、従来の方法に比べて
当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ18,626千円減少しております。
当事業年度において、阪南支店及び東京支店の新築移転時期が明確となったことに伴い利用不能となる
固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。この変更により、従来の方法に比べて
当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ18,626千円減少しております。