有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 商品
月次総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2018/06/25 10:51 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 特定投資株式2018/06/25 10:51
みなし保有株式銘柄 株式数(株) 貸借対照表計上額(千円) 保有目的 ㈱関門海 370,000 136,160 重要な顧客であり、同社との取引関係の維持・拡大を図るため 不二製油㈱ 48,977 127,683 仕入商品の安定的調達と同社との関係強化を図るため ㈱みずほフィナンシャルグループ 598,430 122,079 安定的な銀行取引と長期的な関係強化を図るため ㈱ニイタカ 57,750 112,901 仕入商品の安定的調達と同社との関係強化を図るため ㈱グルメ杵屋 91,840 97,625 重要な顧客であり、同社との取引関係の維持・拡大を図るため カゴメ㈱ 31,237 90,368 仕入商品の安定的調達と同社との関係強化を図るため ㈱ゼットン 109,000 89,925 重要な顧客であり、同社との取引関係の維持・拡大を図るため 東海旅客鉄道㈱ 3,100 56,234 重要な顧客であり、同社との取引関係の維持・拡大を図るため サッポロホールディングス㈱ 13,793 41,516 仕入商品の安定的調達と同社との関係強化を図るため ㈱フジオフードシステム 11,952 33,227 重要な顧客であり、同社との取引関係の維持・拡大を図るため ㈱ビケンテクノ 13,000 10,400 同社と安定的な事業活動の維持継続を図るため 日本製粉㈱ 5,000 8,220 仕入商品の安定的調達と同社との関係強化を図るため アサヒグループホールディングス㈱ 1,683 7,082 仕入商品の安定的調達と同社との関係強化を図るため ㈱オーイズミ 9,000 5,265 重要な顧客であり、同社との取引関係の維持・拡大を図るため 加藤産業㈱ 1,633 4,663 仕入商品の安定的調達と同社との関係強化を図るため ロイヤルホールディングス㈱ 1,452 3,265 重要な顧客であり、同社との取引関係の維持・拡大を図るため 藤田観光㈱ 6,000 2,088 重要な顧客であり、同社との取引関係の維持・拡大を図るため マルハニチロ㈱ 600 2,022 仕入商品の安定的調達と同社との関係強化を図るため エイチ・ツー・オー リテイリング㈱ 1,100 1,969 重要な顧客であり、同社との取引関係の維持・拡大を図るため 昭和産業㈱ 2,203 1,295 仕入商品の安定的調達と同社との関係強化を図るため ㈱タカチホ 2,000 290 重要な顧客であり、同社との取引関係の維持・拡大を図るため
該当事項はありません。 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 2018/06/25 10:51
(注)消費税等の会計処理は税抜方式を採用していますが、上記「当期発生高」には消費税等が含まれております。11,136,970 103,354,834 101,984,401 12,507,403 89.08 41.75
ニ 商品
- #4 事業等のリスク
- する等、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。2018/06/25 10:51
更に、当社の取扱う商品が、天災地変、地震、津波等により被害を受けた場合、自社倉庫・委託倉庫の保管を
問わず、当社がそのリスクを負担しなければなりません。その結果、被災商品の廃棄損が業績に影響を及ぼす - #5 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2018/06/25 10:51
(注) 当社定款の定めにより、当社の株式は、その有する単元未満株式について、次に掲げる権利以外の権利を事業年度 4月1日から3月31日まで 公告掲載方法 電子公告により行う。ただし、電子公告によることができない事故その他やむを得ない事由が生じたときは、日本経済新聞に掲載して行う。公告記載URLhttp://www.oie.co.jp 株主に対する特典 ≪3月末≫毎年3月31日現在に当社株式1単元(100株)以上を保有され、株主名簿に記載または記録されている株主様を対象とし、保有株式数に応じた優待品を贈呈する。≪9月末≫毎年9月30日現在に当社株式1単元(100株)以上を保有され、株主名簿に記載または記録されており、かつ、保有継続期間が3年を超える株主様を対象とし、長期優待制度として、「自社商品セット」を贈呈する。
行使することができない。 - #6 沿革
- 当社の現在までの沿革は次のとおりであります。2018/06/25 10:51
年月 沿革 平成12年12月 東京証券取引所市場第二部に上場 平成13年3月 関西地区の一括物流の拠点として、大阪物流センターを大阪府貝塚市に開設と同時に商品の温度管理、品質管理をより一層徹底するため、ドックシェルター方式を導入 平成14年3月 阪南支店、大阪物流センターにてISO14001の認証を取得(随時拡大取得推進) - #7 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2018/06/25 10:51
種類 事業年度末現在発行数(株)(平成30年3月31日) 提出日現在発行数(株)(平成30年6月25日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 9,255,000 9,255,000 東京証券取引所(市場第一部) 完全議決権株式であり、権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式単元株式数100株 計 9,255,000 9,255,000 - - - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ・病院及び高齢者施設の販路拡大2018/06/25 10:51
・病院及び高齢者施設向けPB商品の開発
⑤宿泊施設分野への販路拡大 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 強化いたしました。中でもヘルスケアフード事業は、年間売上146億円と計画以上を達成いたしました。2018/06/25 10:51
また、秋冬、春夏の提案会は延べ29会場で開催し、人手不足を補う調理済み加工食品を中心に提案をし、来場されました約14,000名のお客様にも満足を頂きました。出展商品の採用も例年に比べ、大幅に伸ばすことが
できました。 - #10 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2018/06/25 10:51
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針