建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 31億4160万
- 2022年3月31日 +0.32%
- 31億5157万
有報情報
- #1 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- 収用等により取得した、有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。2022/06/28 12:17
前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 建物 1,094,907千円 1,094,907千円 建物附属設備 118,543 118,543 - #2 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2022/06/28 12:17
銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(千円) 貸借対照表計上額(千円) 31,605 31,414 ㈱ビケンテクノ 13,000 13,000 (保有目的)建物の保守・点検を依頼しており、同社と安定的な事業活動の維持継続を図るため(定量的な保有効果)配当金(当年度260千円、配当利回り2.2%)(注)1 有 11,700 10,413
(注)1.当社は取締役会で四半期毎に上場会社の保有株式に対して、取引先毎の関係や株式市場の低迷による銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(千円) 貸借対照表計上額(千円)
減損リスク、及び個別銘柄毎に保有に伴う便益やリスクを検証しており、2022年3月31日を基準とした検証の - #3 減損損失に関する注記
- 当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました2022/06/28 12:17
当社は、管理会計上の区分を基準に、地区を単位としてグルーピングを実施しております。場所 用途 種類 金額(千円) 東日本地区 営業設備 建物 2,589 建物附属設備 778,600 機械及び装置 7,473 車両運搬具 309 工具、器具及び備品 43,562
新型コロナウイルス感染症第3波に伴う外出自粛や取引先である外食店舗の営業自粛及び各自治体からの - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末の総資産は、274億35百万円となり前事業年度末と比較して6億26百万円の増加となりました。2022/06/28 12:17
主な要因は、流動資産のその他が1億3百万円、建物附属設備が1億13百万円、建設仮勘定が1億85百万円、投資有価証券が4億57百万円減少した一方で、現金及び預金が2億84百万円、売掛金が10億6百万円、商品が
3億21百万円が増加したことによります。 - #5 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- 1.当該資産除去債務の概要2022/06/28 12:17
主に、事業所建物等の不動産賃貸借契約等に基づく原状回復義務であります。
2.当該資産除去債務の金額の算定方法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/06/28 12:17
建物 6~50年
建物附属設備 6~20年