- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客毎の情報
2022/06/28 12:17- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
(2)リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引
2022/06/28 12:17- #3 事業等のリスク
(7)資産減損のリスク
当社では、固定資産の減損に係る会計基準に従い、定期的に固定資産の減損の兆候を判定し、兆候がある場合は
保有資産の将来キャッシュ・フロー等を算定し、減損損失の認識・測定を行っています。経営環境の著しい変化や
2022/06/28 12:17- #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/06/28 12:17 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
※1 圧縮記帳額
収用等により取得した、有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。
2022/06/28 12:17- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 設仮勘定の当期減少額は、和歌山営業所の新築移転により、309,760千円を有形固定資産に振替えたもの
であります。
2.長期前払費用は、貸借対照表の投資その他の資産の「その他」に含めて表示しております。2022/06/28 12:17 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
投資活動による資金収支は、2億1百万円の収入(前期は3億31百万円の支出)となりました。
これは、有形固定資産の取得による支出が2億39百万円であったことに対し、投資有価証券の売却による収入が
3億58百万円、敷金及び保証金の回収による収入が1億15百万円であったことが主たる要因であります。
2022/06/28 12:17- #8 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
3.当該資産除去債務の総額の増減
| 前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) | 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) |
| 期首残高 | 722,940千円 | 722,309千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 7,871 | 32,203 |
| 時の経過による調整額 | 6,182 | 5,406 |
2022/06/28 12:17- #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1.固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
2022/06/28 12:17- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
月次総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)及び投資不動産
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