有価証券報告書-第65期(2024/04/01-2025/03/31)
④ 指標と2030年目標(主なもの)
2030年までのCO2削減目標 2015年比 排出量△46% 削減量△5,394(t-CO2)
(第65期実績11,280(t-CO2) 2015年実績11,725(t-CO2) 削減量445(t-CO2))
具体的には、1.LEDへの切替、2.太陽光の自社活用、3.電力再エネプラン利用切替、
4.営業車両EV車切替、5.電力省エネ法△1%削減 6.フロン排出量70%削減 を取組項目として
おります。(LEDへの切替においては、第63期に全事業所の切替を完了しております)
その他目標値
・MSC及びASC認証取得商品の販売 2030年3月までの延べ販売目標店舗数 7,900店
(第65期実績:8,245店)
※2030年3月までの目標について、既に超過見込みであるため修正いたしました。
第66期以降の2030年3月までの延べ販売目標店舗数 8,995店
・環境配慮PB商品の開発、販売 2030年3月までの販売目標金額 1,800百万円
(第65期実績:1,888百万円)
※環境配慮PB商品の定義見直しに伴い2030年目標を修正いたしました。
第66期以降の2030年3月までの販売目標金額 960百万円
・やさしいロゴPB商品開発、販売 2030年3月までの販売目標金額 850百万円
(第65期実績:1,168百万円)
※2030年3月までの目標について、既に超過見込みであるため修正いたしました。
第66期以降の2030年3月までの販売目標金額 1,645百万円
目標値においては、適宜レビューの下、必要に応じて見直しを行ってまいります。
MSC認証取得商品=水産資源や環境に配慮した持続可能な漁業で獲られた水産物
ASC認証取得商品=持続可能(餌やエネルギーを大量に使用せず、自然環境に影響を与えない)な養殖で生産
された水産物
環境配慮PB商品=原料・製造・販売・使用後等、生産から販売、使用に至るまで環境負荷を低減させた商品
やさしいロゴPB商品=ヘルスケアフード業態を中心に簡単オペレーションで、栄養価に配慮した、食べる人
にも作る人にも「やさしい」メニューの概念を謳える付加価値のある商品
2030年までのCO2削減目標 2015年比 排出量△46% 削減量△5,394(t-CO2)
(第65期実績11,280(t-CO2) 2015年実績11,725(t-CO2) 削減量445(t-CO2))
具体的には、1.LEDへの切替、2.太陽光の自社活用、3.電力再エネプラン利用切替、
4.営業車両EV車切替、5.電力省エネ法△1%削減 6.フロン排出量70%削減 を取組項目として
おります。(LEDへの切替においては、第63期に全事業所の切替を完了しております)
その他目標値
・MSC及びASC認証取得商品の販売 2030年3月までの延べ販売目標店舗数 7,900店
(第65期実績:8,245店)
※2030年3月までの目標について、既に超過見込みであるため修正いたしました。
第66期以降の2030年3月までの延べ販売目標店舗数 8,995店
・環境配慮PB商品の開発、販売 2030年3月までの販売目標金額 1,800百万円
(第65期実績:1,888百万円)
※環境配慮PB商品の定義見直しに伴い2030年目標を修正いたしました。
第66期以降の2030年3月までの販売目標金額 960百万円
・やさしいロゴPB商品開発、販売 2030年3月までの販売目標金額 850百万円
(第65期実績:1,168百万円)
※2030年3月までの目標について、既に超過見込みであるため修正いたしました。
第66期以降の2030年3月までの販売目標金額 1,645百万円
目標値においては、適宜レビューの下、必要に応じて見直しを行ってまいります。
MSC認証取得商品=水産資源や環境に配慮した持続可能な漁業で獲られた水産物
ASC認証取得商品=持続可能(餌やエネルギーを大量に使用せず、自然環境に影響を与えない)な養殖で生産
された水産物
環境配慮PB商品=原料・製造・販売・使用後等、生産から販売、使用に至るまで環境負荷を低減させた商品
やさしいロゴPB商品=ヘルスケアフード業態を中心に簡単オペレーションで、栄養価に配慮した、食べる人
にも作る人にも「やさしい」メニューの概念を謳える付加価値のある商品